CyberiaStyle LAST APPROACH の新要素

バージョン早見表

Version L-9 Version L-9で追加・修正されている内容 Version L-4 Version L-4で追加・修正されている内容
Version L-8 Version L-8で追加・修正されている内容 Version L-3 Version L-3で追加・修正されている内容
Version L-7 Version L-7で追加・修正されている内容 Version L-2
正式公開版
Version L-2・正式公開版で追加・修正されている内容
Version L-6 Version L-6で追加・修正されている内容 先行配布版02
先行配布版
先行配布版02 (C87で配布) ・
先行配布版 (C86で配布) で追加・修正されている内容
Version L-5 Version L-5で追加・修正されている内容  

さらにグラフィックがパワーアップ!先行配布版

CS初期の色合いが帰ってくるー

CS8よりもさらに洗練されたグラフィック。
さらにフォントなども見やすく調整しました。他にもわかりづらかった要素にも補足などを加えて出来る限りわかりやすくなるように配慮します。

プレイ画面
(クリックで拡大)
スタイルセレクト画面
(クリックで拡大)

選曲画面やプレイ画面の主な操作やCyberiaStyle LAST APPROACH独自の操作方法の一覧を表示することができうようになりましたVersion L-9

(クリックで拡大)

タイトル画面→OPTIONSMETHOD OF OPERATIONを追加しました。
主に選曲画面やプレイ画面の主な操作やCyberiaStyle LAST APPROACH独自の操作方法の一覧を表示することができます。

スコアグラフ設定関連・ライバルシステム追加・機能改善Version L-9

Version L-9

OPTIONSPROFILE OPTIONS自分のプロファイル名編集ライバル設定の画面でも各ライバルのアバター画像が表示されるようになりました。

Version L-3

選曲画面・リザルト画面で表示されるライバル・ターゲット表示の仕様を変更。新しい方法で表示されるようになりました。

選曲画面
選曲画面ライバル・ターゲット新形式表示 (クリックで拡大)

表示方法を変更しました。画面両側、プロファイルレコードのスコアの隣に表示する方法に変更。あわせて現在選択しているターゲットも確認できます。

選曲画面のホイールに被り見づらい場合もあるため、ターゲット・ライバル情報は Downキー・ボタン を押しながら UpLeftキー・ボタン を押すと表示・非表示を切り替えられます。

ターゲット・ライバル情報を表示中に Downキー・ボタン を押しながら UpRightキー・ボタン を押すと、ターゲットを変更するウインドウが表示されます。
表示中に UpLeftキー・ボタン または UpRightキー・ボタン を押すと即座にターゲットを変更できます。一部のターゲットを除きターゲットは黄色く表示されます(※scr_1)

また、ターゲットは今までどおりプレイヤーオプション画面で変更することも可能です。

※scr_1
選曲画面でグレード評価の表示方法を変更してもスコアグラフのGraph Typeは変更されません。こちらは今までどおりプレイヤーオプション画面で変更してください。
リザルト画面
リザルト画面ライバル・ターゲット新形式表示 (クリックで拡大)

情報がある場合は判定平均テーブルが表示されるようになりました。

選曲画面同様ライバル情報は Downキー・ボタン を押しながら UpLeftキー・ボタン を押すと表示・非表示を切り替えられます(※scr_2)

※scr_2
選曲画面と操作方法を統一したため、Version L-2と操作方法が異なりますのでご注意ください。

正式公開版

ライバルが1つ以上アクティブな選曲画面 (クリックで拡大)
ライバルが1つ以上アクティブな1人プレイ時のリザルト画面 (クリックで拡大)

OPTIONSPROFILE OPTIONS編集したいプロファイルの名前編集ライバル設定で1つ以上アクティブにしていると選曲画面・プレイ画面・リザルト画面などでアクティブなユーザーとのスコア比較ができます(※scr_3)

これらのデータはStepMania本体で読み込んだ各プロファイルのデータはもちろんのこと、他のプレイヤーのデータも読み込めます。

ライバルデータのデータフォルダをプレイヤー同士で交換することも可能です(※scr_4)

すぐにデータをやりとりしたいという方のためにも、プレイ済みの楽曲・コースのデータを確認して簡易的にスコアグラフデータを作成する機能も搭載しています。

先行配布版02

組み合わせて設定

プレイヤーオプションScore GraphのCS・SMタイプの設定をGraph Typeに分割。
Score GraphGraph Typeを組み合わせて設定する方法に変更しました。

先行配布版

スコアグラフのターゲットにCS MyBestSM MyBestを追加。
自分のベストスコアと比較できます。

※scr_3
この機能を使用開始後にプロファイルの名前を変更した場合、名前変更前とは別のプロファイルのスコアグラフデータと判別されますので名前を変更する際はご注意ください。
※scr_4
完全な一致を保証するものではありません。特にpumpモード時はHOLD ARROWの仕様の都合により大幅に数値が異なる場合があります。
※scr_5
ライバルシステムの一部機能はCL 氏作成のDefault Moreを参考に制作
※scr_6
これらのファイルはStepMania本体においてインターネット上で自動的にデータをやりとりできるものではありません。
※scr_7
このスコアグラフデータは一部のテーマパック以外では使用できません。

STYLE SELECT画面・PLAYMODE SELECT画面の画面遷移速度向上Version L-8

Version L-8

StepMania 5をSSDに2500曲程と一緒にインストールした際のStepMania初回起動時の読み込み時間
(動画 - クリックで拡大するとVersion L-8とVersion L-7までの画面遷移時間の違いを確認することができます)

ソートシステム確認方法を大幅に改め、選曲画面までの画面間の読み込み時間や遷移時間をさらに短縮しました。

先行配布版02

ソートシステム確認時やプロファイル確認時にチェックする内容を状況に応じて設定することで、選曲画面までの画面間の読み込み時間や遷移時間を短縮しました。

先行配布版

STYLE SELECT画面・PLAYMODE SELECT画面の画面遷移速度が0.5秒程度早くなります。
その他選曲画面・ソート選択画面の遷移速度も少し向上します。

選曲画面までショートカットできる機能を追加Version L-7

(クリックで拡大)

SELECT PROFILEでプロファイルを選択時に画面が切り替わるまでSHIFTキーを押したままにしておくとSELECT MUSICまたはSELECT COURSEまでショートカットできます(※sms_1)(※sms_2)(※sms_3)

※sms_1
1人でプレイかつマシンプロファイル以外のプロファイルが設定されており、なおかつEvent ModeOnの時のみ最後にプレイしたスタイル・プレイモードを適用してショートカットします。
※sms_2
Version L-7をインストールしたあとのすぐのプレイは必ずSINGLE STYLE・DANCE MODEが適用されます。
※sms_3
ネット対戦時はスタイル選択画面のみショートカットされます。

EDIT画面に新機能を追加Version L-6

タイトル画面→EDIT/SHAREの画面において、新しくOPTIONSの項目を追加し、新たにEditor Default Noteskinの項目を追加しました。
この項目でEDITPRACTICE画面で通常使用するノートスキンを選択できます。

(クリックで拡大)

EDITPRACTICEの画面ではマウスボタン左クリックマウスボタン右クリックで現在選択中の譜面のBPM変化・停止の一覧を表示することができるようになりました。
さらにカーソルは現在の拍の位置を取得してフォーカスします。またSplitBPMにも対応しています。

またEDITPRACTICEの画面オプション画面に選択中の難易度のBPM・スピード値を表示するように変更しました。
カーソルの位置の拍を取得して、BPM・スピード値を表示します。こちらもSplitBPMに対応しています。

選曲画面に10項目分づつ移動できるショートカット機能を搭載しましたVersion L-5

(動画 - クリックで拡大)

選曲画面・コース選択画面において、
EffectUpキー・ボタンEffectDownキー・ボタンに10項目分づつ移動できるショートカット機能を搭載しました。これらのキー・ボタンを併用することで目的の項目に早くたどり着くことができるようになります(※sws_1)

EffectUpキー・ボタン 右に10項目分移動します。
EffectDownキー・ボタン 左に10項目分移動します。
※sws_1
キーボードのキーに割り当てる場合は、InsertDeleteHomeEndPageUpPageDownのいずれかに割り当てるとネット対戦モードの選曲画面でもチャット用のキー入力を妨げることなく使用できます。

オプション項目の新規追加・機能改善Version L-5

Version L-5

オプション画面の更に上にサブメニューを表示
(動画 - クリックで拡大するとVersion L-5とVersion L-4 修正版03までの画面遷移時間の違いを確認することができます)

サブメニューがあるオプション項目をオプション画面の更に上にサブメニューを表示し、把握しづらくなるメニューを確認しやすくし、さらに画面遷移時間を縮めました。

正式公開版

(クリックで拡大)

オプション画面が見やすくなりました。

  • CyberiaStyle LAST APPROACH独自のオプションの項目名のアイコンをオレンジ色にすることで視認性を向上しています。
  • 画面上部には選曲中のタイトル・選択中の難易度のBPM・スピード値が表示されるようになり、背景には選曲中のバナー・ジャケット・背景も表示されます。
  • 選択中の難易度のBPM・スピード値表示は難易度ごとに別々のBPMを持っている楽曲にも対応。
    スピード値が変更されるたびに反映されどれくらいのスピードでノートが流れるか数値で確認できます。

StepMania 5 beta 4以降ではオプション項目の仕様が大幅に変更されたものがあります。その仕様に合わせたオプション項目や新たに追加されたオプションなどを紹介。

先行配布版02

Speed設定方法 (クリックで拡大)
  • 2つ同時押し以上のコンボ数を1コンボ扱いとして計算できるオプションCombo CountLIFE/JUDGE OPTIONSCS OPTIONSに追加。コンボの計算方法を選択できるようになりました(※ops_1)
  • ソングオプションRateが0.05刻みで0.05x~3.0x+Hasteまで設定できるようになりました。
  • プレイヤーオプションSpeedの仕様が変更されました (Default等と同様) 。
    それに伴いプレイヤーオプションにGamePlay Speed Incrementを追加。プレイ中にスピード変更コマンドを入力した際のスピード変更増減値を設定できるようになりました。
LifeType (クリックで拡大)
  • Stepmania 5 beta 4以降よりライフのタイプをプレイヤーごとで設定できるようになったため、ソングオプションLifebar Typeの項目をプレイヤーオプションに移動しました。
  • Lifebar Typeの項目と同じようにソングオプション「Bat Lives」の項目の名称をBattery Livesに変更した上でプレイヤーオプションに移動しました。
SET BG FIT MODE (クリックで拡大)
  • Stepmania 5 beta 4以降よりオプション画面にSET BG FIT MODEが追加され (Default等と同様) 、背景のフィッティング方法を視覚的に確認し、設定できるようになりました。
※ops_1
pumpモードの時は強制的に1Comboの設定となります。

ランダム選曲の新システム「でそせらくん」を搭載Version L-4

ランダム選択

ランダム選曲において選択している難易度・選択しているソート・開いているセクションを判別してその中からランダム曲を決定するシステム「でそせらくん」を搭載しました。
簡単に言うとある程度ランダム選曲で選出される曲を操作することが出来ます。
以下の2つの表の状態から総合的に判断してランダムの曲が決定されますが、最終的には選択している難易度や楽曲に存在している難易度が優先されます。

表1 ソートやセクションフォルダの状態で選択される楽曲
選択しているソート フォルダの状態
開いている 閉じている
GROUP 開いているグループフォルダから 全曲から
TITLE・ARTIST・BPM・LENGTH・GENRE 開いているセクションフォルダから 全曲から
難易度別ソート
(BEGINNER・LIGHT・STANDARD・HEAVY・CHALLENGE)
開いているセクションフォルダから 選択しているソートから
取得グレード別ソート
(BEGINNER・LIGHT・STANDARD・HEAVY・CHALLENGE)
RECENT 全曲から(※dsk_1)  
BEST 50 上位50曲から
BRANCH 選択しているソートから
USER CUSTOM 開いているセクションフォルダから 選択しているソートから
表2 難易度の状態で選択される楽曲の例
選択している難易度 楽曲に存在する難易度 結果
楽曲A 楽曲B
BEGINNER BEGINNER~HEAVY LIGHT~HEAVY 難易度はBEGINNERが選択され楽曲Aが選択されます
CHALLENGE LIGHT~HEAVY BEGINNER~HEAVY 難易度はHEAVYが選択され楽曲Aか楽曲Bのどちらかが選択されます
LIGHT BEGINNER STANDARD 難易度はBEGINNERまたはSTANDARDが選択され楽曲Aか楽曲Bのどちらかが選択されます
EDIT EDIT・HEAVY EDIT・CHALLENGE 難易度はCHALLENGEが選択され楽曲Bが選択されます (※dsk_2)
※dsk_1
仕様のためこのソートに限りRECENT内ソートから選択できません。
※dsk_2
このシステムではEDITは選択されません。
※dsk_3
表1・表2の内容で楽曲が見つからない場合は全曲からもう一度判別し直します。それでも見つからない場合はこの機能は使用できません。

ランダム分岐ソートが追加されましたVersion L-3

(クリックで拡大)

ランダム分岐ソートを追加しました。適した設定を行うと、ソート選択画面にランダム分岐ソートの項目が追加され、このソートにすると、ランダム分岐楽曲を選択できるようになります(※rbs_1)(※rbs_2)

ランダム分岐楽曲ソート機能搭載に併せ、ランダム曲に該当する内容はリザルト画面まで出来る限り情報を伏せる仕様に変更しました。

登録方法の詳細は
よくある質問・要望 (New Version) : ランダム分岐楽曲の登録方法

※rbs_1
ここでは便宜上、ランダム分岐と呼称しています。
※rbs_2
特定の楽曲やバージョン違いの楽曲等を設定でひとまとめにして、そのどれかの楽曲を抽選でプレイすることができるシステムです。

ソート関連機能の大幅改善Version L-2

プレイヤー2がソート選択中 (クリックで拡大)

ソートメニューの選択仕様を変更。新しい方法で表示されるようになりました。

あわせてネット対戦モードプレイ時もこの仕様でソートできるようになりました(ネット対戦モード時はソートメニューに進むキー入力方法が変わります)。

CS GRADE・SM GRADEの各評価別にソートすることも可能です。ソートメニューに進む前にグレード評価表示方法を変更しておく必要があります。

プロファイル編集画面にカスタム項目を追加正式公開版

(クリックで拡大)

プロファイル編集画面にたくさんのカスタム項目が追加されました。アバター画像より下の項目はCyberiaStyle LAST APPROACH独自の項目となります。 以下で独自の項目について簡単に解説します。

アバター画像
(クリックで拡大)
アバター画像が選択できます。詳細は
ノートスキン・スクリーンフィルター
(クリックで拡大)
ノートスキン・スクリーンフィルターが選択できます。
スクリーンフィルターに追加されたカスタム内容の詳細は 追加されたノートスキンの詳細は
カスタムカバー
(クリックで拡大)
カスタムレーンカバーが選択できます。カスタムレーンカバーにおいて改善された内容の詳細は
キャラクター
インストールされているキャラクターパックの中からキャラクターを選択できます。
ライバル設定
(クリックで拡大)
ライバルが選択できます。詳細は
簡易スコアグラフデータ作成
プロファイルデータの内容を確認し、楽曲・コースの簡易データをプロファイルデータのベストスコアを基に作成する機能です。詳細は

スクリーンフィルターのカスタマイズ正式公開版

スクリーンフィルター

ゲームプレイ中のスクリーンフィルターの色が従来の黒のみだけではなく、いくつかの色から選択できるようになりました。

それ以外にも縦にガイドを表示して、見やすくすることができます(※sfs_1)

※sfs_1
pumpモードの時はノートごとの横幅間隔の都合上、縦ガイドは表示できません。

カスタムレーンカバーの画像の貼り付け方法の改善正式公開版

カバー画像貼り付け方法の違い

右の画像のように貼り付けるサイズや場所などを適正になるように修正・改善を行いました。
小さいサイズはもう一枚を反転して横幅に合わせ、大きいサイズは横幅に合わせて縮小します。

新たなノートスキンを追加正式公開版

CS-Vivid_v2

danceモードで使用できるノートスキン CS-Vivid_v2CS-note_v2 を更に見やすくを目指して新たに制作。
正式公開版に同梱されています。

アバター画像が使用できます正式公開版

アバター画像

プロファイル編集画面でアバター画像を設定するとプロファイル選択画面・選曲画面・リザルト画面などでアバター画像を表示できるようになります。

自分で用意した画像も使用できます(※aba_1)

選曲画面先行配布版02

先行配布版02

選曲画面・リザルト画面で表示されるライバル・ターゲット表示の仕様を変更。新しい方法で表示されるようになりました。

Hard・Assist表示
  • 選曲画面・コース選択画面の楽曲ホイール移動時の引っ掛かりをさらに軽減し、CS8並に処理を軽くしました(※sem_1)
  • 選曲画面でAssistオプション各種を設定してプレイした曲や、LIFF DIFFやTIMING DIFFが現在の設定よりも難しかった時や簡単な時にプレイした曲を確認できるようになりました(※sem_2)
※sem_1
効果にはPC筐体差があります。
※sem_2
表示されるのは確認できるデータがある時のみです。

先行配布版

(クリックで拡大)
※sem_3
A.C 氏作成のTheme waieiを参考に制作
※sem_4
非推奨とされていない最新仕様のみ対応です。
※sem_5
一部仕様が違います。デフォルトカラーの指定がない場合はCS側で指定されている色が使用されます。

ゲームフレームシステム先行配布版

(クリックで拡大)

ゲームフレームシステムはCyberisStyle 8 Solidに引き続き今作も搭載。今作では若干ではありますが追加もあります。
追加条件は今作で追加されたフレーム以外は前作と同等ですが今作ではポイント加算システムを見直し、追加されやすいように変更しています(※gfs_1)

※gfs_1
ゲームフレーム追加状況のデータはCS8より自動的に引き継がれます。

スコアグラフの位置の横移動と判定テーブルのREVERSE追従が可能になりました先行配布版

プレイ中に Selectキー・ボタン を押しながら EffectUpキー・ボタン または EffectDownキー・ボタン を押すことでスコアグラフの左右移動ができるようになります。

さらにREVERSEをかけた際に判定テーブルが追従するようになり判定テーブルが見やすくなります。

スコアグラフ横移動
スコアグラフの横移動
判定テーブルのREVERSE追従
判定テーブルのREVERSE追従

リザルト画面先行配布版

(クリックで拡大)

リザルト画面はCS8の画面をベースに見やすく改善しました。TARGETはCS GRADE・SM GRADEのどちらか設定したタイプのターゲットに合わせて表示されるように修正。

その他Version L-8

Version L-8

  • オンラインプレイ時にもSM GRADEに加えCS GRADEが選択できるようになりました(※etc_1)

Version L-5

(クリックで拡大)
  • フォントファイルや画像ファイルを見やすく修正。
    フォントは太く見やすく、文字間の調整なども改めて行いました。
    またCyberiaStyle LAST APPROACH (Low)では文字の潰れがひどかった画像ファイルを中心に修正。
  • 選曲画面においてフォルダをオープンした時にアニメーションをするように修正。

選曲画面・リザルト画面で表示されるライバル・ターゲット表示の仕様を変更。新しい方法で表示されるようになりました。

Version L-3

  • 選曲画面の画面下部譜面情報やスコア情報表示欄の表示内容を見直しました(※etc_2)
  • 選曲画面・リザルト画面で選択した楽曲・プレイした楽曲のグループ名も表示されるように修正ました。

Version L-2

  • リザルト画面でライバルデータの表示非表示を切り替えられるようになりました。あわせて2人プレイ時のリザルト画面ライバル表示にも対応しました。
  • スコアグラフのターゲットにRival : Averageを設定した際、未プレイのプレイヤーは平均値に含めないように修正しています。
  • リザルト画面の判定平均ボックス表示方法を変更。今まで各ボックス内の平均判定の色で表示していましたが、各ボックス内の最低判定の色で表示するように変更しました。
  • 選曲画面・リザルト画面など確認できるAssist・Hardの判定基準をJudge Difficulty > Life Difficultyに変更しました。

正式公開版

  • スコア計算システムが復活。いくつかのスコア計算方法から選択できます(※etc_3)
  • 今まで2人プレイ時のTopGrade(s)ソートは先にJoinしたプレイヤーのグレード評価でソートされていましたが、1P・2P別々にソートを選択できるようになりました。
  • ホールドアローの途中でNGを出した時にコンボカウントをリセットできるオプションHold Arrow Combo BreakLIFE/JUDGE OPTIONSCS OPTIONSに追加しました。
  • ハンドクラップの鳴るタイミングがDefaultテーマと同等のタイミングになりました。
※etc_1
SELECTのキー・ボタン設定を、オンラインプレイ時のチャット入力のキー干渉を防ぐために各文字キー以外に設定することをおすすめします (別途接続のゲーム コントローラーの各種ボタンやInsert・Home・PageUp等の操作キー)。
※etc_2
スペースの都合上マシンレコードの表示を廃止しています。プロファイルレコード表示欄にプロファイル・マシンいずれかのレコードが表示されます。
※etc_3
この設定を変更してもグレード評価算出方法は変更されません。
またハイスコア更新基準はパーセントスコア優先のためこのスコアだけを更新してもハイスコアには反映されません。

CyberiaStyle 8 Solid より継承の機能

その他CyberiaStyle 8 Solid より追加された機能はほぼ全て継承されています。
詳細はCyberiaStyle 8 Solid のページの CyberiaStyle 8 Solid の新要素 をご覧ください。

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